
気落ちしている私を気遣い
気分転換に映画でも観に行こうと誘ってくれた上さん
イオン各務原へ夜の部
シンちゃんたより11月号の読書を楽しむのコーナーに載っている
さだまさし作 「アントキノイノチ」
高校生の時に深い傷をもつ杏平とゆきが
遺品整理の仕事を通して
人間の尊厳や生きることへの希望をつかみ
立ち直っていく姿を描く感動作品
作詞が小説にも通じるのか
さだまさしの才能には驚かされました
何年ぶりかの映画
たまにはいいものです
息抜きが出来ました
また
「夫婦っていいなー」と思った次第です