
盆休みはプログラム、タイムテーブル、看板の制作、
演奏会後の打上げの手配などで終わり
差し入れのお酒が静岡の親戚から届きました

今日は会館の担当者と最終の打合せ
ソプラノ歌手の奥野先生とリハーサル、出演時間の詳細な打合せ
プログラムの内容を考えると持ち時間が足りないとの事
悩んでいると
「持ち時間を決めていただければ、その様にしますから心配しないで」 と
「さすがプロ」
はじめての経験、わからないことも多く
念には念を入れ
何回も何回も打ち合わせする事で安心感が出来、
ひとつひとつの不安が解消していきます
それがプロのアドバイスなら尚更です
上さんひとりですべての事を把握するのは大変です
一緒に、このコンサートを作り上げてきたスタッフが
「動きやすいよう」
「こうすればうまく行く」
「こうすれば楽しんでもらえる」の
シナリオは出来てきました
楽しい記念の演奏会になるよう
寸暇を惜しんで準備している上さんに
頭が下がります
もう少し、ガンバレ上さん
(体を壊さないように)