
24日のミニライブに向け
片付け清掃それに、「居酒屋余田」の準備中です
皆さんに美味しいお酒を呑んで貰おうと
通りすがりで見つけた、店構えに惹かれた酒屋
各務原の「各務油屋」

入って目についたのが、予約済みの酒袋数
店主が全国の地酒の中から選んだ、こだわりの酒で
年に6回募って取り寄せているとの事
通の常連客が多いようで期待感が・・・
酒の種類も豊富で値段も2千円前後、高くて3千円止まり
「プレミア価格の酒は置いてありません
高いお酒は美味しくて当たり前」と、奥さん
求めているお酒の事を話すや
ここに置いてある酒を全部呑んだかの様に
次から次に説明
立て板に水のような話しに惹かれ
最後に勧められたのが

山形県の菊勇の酒
「36人衆」
米は山形県産の「出羽の里」100%使用
きれいな味わいの淡麗辛口
1.8L税込2100円
ネーミング惹かれ買ってきました
24日に皆さんと一緒に頂きます