
羽黒周辺は刈入れが始まり、
高山からいち早く1年分の新米が届きました。

それも、飛騨の漬物付きです。
毎年75k買っていましたが、
納戸に1袋(15k)が残っていたので今年は60k。
甘くてお冷でも美味しく食べれるお米なのに
あまり食べなくなったということは
このところのパワー不足は、ここに在りか
それとも、歳のせいか?
先日も産地偽装のお米が流通し問題になっていましたが
このお米は
生産者の石田 正さんが
有機肥料で丹精込めて作った「こしひかり」 です。
どんな人がどんな思いで作っているかわかり
安心して食べれます。
家づくりも同じ、工務店の社長の顔が目えると安心できます。